【TOEIC L&R】900点を取得するのに超おすすめの参考書を紹介する

【TOEIC L&R】900点を取得するのに超おすすめの参考書を紹介する

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◆TOEIC900点を目指している人


TOEICを受験している人なら、1度は「TOEIC900点をとってみたい」と思ったことがあるのではないでしょうか。

ただ「TOEIC900点を取りたい」と思った時に、最初にぶつかるであろう問題があります。それが「どの参考書で勉強すれば良いのか」というものです。TOEIC関連の参考書は非常に種類が多いので、どれを買えばよいのか迷ってしまうのは仕方のないことでしょう。

そこで、この記事ではTOEIC900点を取得するのにお勧めの参考書を紹介していきます。「どの参考書で勉強すれば良いのだろう?」と迷っている人の参考になれば幸いです。

では本題へ!

*基本的に僕が実際に使った参考書を紹介していますが、出題形式・出題傾向の変更などで新しく発売されたものを紹介している場合もあります。ご了承ください。

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TOEIC900点のレベルとは?

最初にTOEIC L&Rテストで900点とは、どれくらいのレベルなのかを解説します。TOEIC L&Rテスト 900点は、全受験者の上位3%程度に当たります。東大文系学部の平均スコアが800点と言われているので、TOEIC900点はそれを上回るハイスコアです。

参照:TOEIC L&Rテスト スコア分布

TOEIC900点レベルのリスニング力

TOEICのリスニングパートは495点満点です。TOEIC900点レベルであれば450点は最低でも取れると思います。たまに聞き取れない部分はあるものの、ほとんどの内容を理解することができます。

ただし「ほとんどの内容を理解できる」のは、あくまでもTOEICの範囲内に限ります。TOEICの範囲を外れると聞き取るのは少し難しいです。例えば海外ドラマやネイティブスピーカーの日常会話などを聞き取るのは少しハードルが上がります。

TOEIC900点レベルのリ―ディング力

かなりスラスラ読めるようになります。TOEIC900点レベルになると、英語を英語のまま理解できるレベルにあるので、「文頭に戻って読み直す」ということがほとんどありません。時間が足りなくなることもなく、最後まで解き終えることができます。読むのが速いと、むしろ5分程度時間が余ります。

TOEIC900点を目指すための勉強法

TOEIC L&Rテスト900点に到達するには、以下のステップで勉強すると良いでしょう。

【TOEIC 900点を目指す勉強】

1:文法・単語・発音を学ぶ

2:TOEICリスニング・リーディング対策

3:模試を解く

4:ひたすら英語を読み込む・聴き込む

では、これらの各ステップでどの参考書を僕が使ったのかを解説します。

文法・単語・発音のお勧め参考書

文法・単語・発音は、英語学習の基礎とも言える部分です。そのため、ここを疎かにしてしまうと英語力が上がることはまずありません。力を入れて勉強しましょう。

文法のお勧め参考書

文法は以下の2冊がお勧めです。

山口俊治 英文法講義の実況中継(1)

山口俊治 英文法講義の実況中継(2) 

文法に関してはこの2冊を重点的に学習すれば、TOEIC900点を取るための基礎知識は十分です。難しい言葉ではなく、簡単な言葉で書いてあるので理解しやすいことが特徴です。また図を用いた説明も満載なので、視覚的にも分かりやすいとてもお勧めの参考書です。

関連記事:英文法が苦手な人におすすめの参考書はこれだ!

山口英文法は高校レベルの文法の参考書です。「中学生の頃から英語が分からなかった」という場合は、中学 英語を もう一度ひとつひとつわかりやすく。を最初に勉強するのがお勧めです。そして、中学レベルの英文法を理解した上で、山口英文法を勉強すると、より理解が深まります。

また上記の文法書を読んでも分からないことがあった場合は、一億人の英文法を辞書として僕は使っていました。Amazonのレビューを見ていただければ分かりますが、かなり評判の良い参考書です。

イラストが多く使われていて視覚的に分かりやすく、文字も大きめで見やすいです。そして、文法で分からないことはだいたいこの本に書いてあります。微妙な英語のニュアンスの違い(例えばmake、have、letの違い)についても詳しく書いてあるので、1冊手元にあると非常に便利です。

お勧めの単語帳

お勧めの参考書は 以下のものです。

速読速聴・英単語 TOEIC TEST STANDARD 1800

最初は、「1日1分レッスン! TOEIC Test 英単語、これだけ」、「1日1分レッスン! 新TOEIC Test英単語、これだけ セカンド・ステージ」、「1日1分レッスン! 新TOEIC TEST英単語、これだけ 完結編」という3つの単語帳を使っていたのですが、今では速読速聴・英単語が1番良いと考えています。

速読速聴・英単語 TOEIC TEST STANDARD 1800のメリットは2つです。まず音声CDがついているので、単語を覚えるのと同時にリスニング対策ができてしまいます。また、TOEICでよく出題される英文がたくさん取り上げられているので、リーディング対策にもなってしまうのです。

僕の友人でこの参考書をかなり読み込んでいた人がいるんですけど、彼はTOEIC600点台から800点くらいまで上がっていたので、かなり良い単語帳であることは間違いないです。

今、僕がTOEICの勉強を始めようとしている人に「お勧めの単語帳は?」と聞かれたら、速読速聴・英単語 TOEIC TEST STANDARD 1800をお勧めします。

関連記事:語彙力を増やしたい!超お勧めの単語帳!

ちなみにこの単語帳は、中学レベルの英語があやふやな人には、単語のレベルが少し高度です。そのため、「中学英語の理解度がちょっとあやしい人」は、最初に姉妹本である速読速聴・英単語 Basic 2400 ver.3で勉強してから、今回紹介した単語帳で勉強するのがお勧めです。

発音学習のお勧め参考書

TOEICの勉強では、発音学習は軽視されがちです。しかし、日本語の発音と英語の発音は大きく異なるため、英語の発音を勉強しないことにはリスニング力はなかなか上がりません

発音学習でお勧めの参考書は以下の3冊です。

フォニックス<発音>トレーニングBOOK

<フォニックス>できれいな英語の発音がおもしろいほど身につく本

英語耳[改訂・新CD版] 発音ができるとリスニングができる

◆フォニックス<発音>トレーニングブック

発音学習で絶対に外せない参考書がフォニックス<発音>トレーニングBOOKです。フォニックスは、発音する時の口の形がイラストで書いてあって、とても分かりやすいことが特徴です。

この参考書が最も基礎的な参考書です。そのため、1番最初に勉強すべき発音学習の参考書はこれがお勧めです。最初に3冊の参考書を紹介しましたが、「3冊も勉強するのは面倒だな」と思ったとしても、この参考書だけはしっかりと勉強しましょう。

関連記事:英語の発音学習ならこの参考書が断然おすすめ!

◆きれいな英語の発音がおもしろいほど身につく本

発音学習の2冊目に勉強したいのが、<フォニックス>できれいな英語の発音がおもしろいほど身につく本です。これは1冊の参考書と違い「リンキング」などの音の変化に関する参考書です。

「リンキングが分からない」という人のために簡単に解説すると、DJの人が「チェケラ」ってよく言ってますよね。実は チェケラは「check it out」のそれぞれの単語がつながってチェケラに聞こえるわけです。この単語同士の音がつながることを「リンキング」と呼びます。

日本人がリスニングを苦手としている理由は、英語の発音を勉強していないことはもちろんのこと、リンキングのような音の変化を理解していないことも大きいです。

そのため、この参考書でリンキングを始めとする音の変化を学ぶ事により、リスニング力が格段に上がります。発音学習の2冊目に是非勉強して欲しい参考書です。

関連記事:リスニングが苦手な人はリンキング・音の消失を勉強しよう

◆英語耳

英語耳 発音ができるとリスニングができるでは発音記号の読み方を学ぶことができます。ちなみに発音記号とは単語帳でよく見かける↓のような記号です。

【発音記号】

ӕ ɑ ʌ ə ɔ ʃ ʒ θ ð ŋ j

実はフォニックスは英語のつづりから読み方を学ぶものなので、発音記号の読み方については書いてありません。そのため、英語耳で発音記号を学ぶのがお勧めです。発音記号を読めると、辞書をより有効活用できるようになります

フォニックスですでに発音の勉強をしていれば、1日か2日で終わるくらいの薄さなので勉強しやすいです。ただ、英語耳を勉強しなくても、TOEIC900点は取得できると思うので、余裕がなれば飛ばしても良いと思います。やる気がある人には、絶対にお勧めです。勉強が捗ります。

【追記】

ちなみに自分の発音が合っているかを確認できる音声通訳 Proというアプリとフォニックスを併用することにより、より効果的に発音学習をすることができます。

自分の英語の発音が正しいか確認する方法という記事で、詳しくこのアプリについて書いているので、もっと詳しく知りたいという人は合わせてチェックしてみてください。

TOEIC リスニング・リーディング対策

文法・単語・発音の勉強がある程度終わったら、次のステップではTOEICのリスニング・リーディング対策を行います。

TOEICリスニング対策のお勧め参考書

TOEICリスニング対策にお勧めの参考書は以下の2冊です。

世界一わかりやすい TOEICテストの授業(Part 1‐4 リスニング)

TOEICテスト公式プラクティス リスニング編

◆世界一わかりやすい TOEICテストの授業(Part 1‐4 リスニング)

「世界一わかりやすいシリーズ」は、累計で80万部のかなり人気の参考書で、いわゆるテクニック本に分類されます。要するに「どのようにTOEIC L&Rテストのリスニングパートを解けば、高得点を狙いやすいか」に重点を置いているということです。

TOEICもテストである以上、解き方のテクニックを学べばスコアが伸びやすくなります。各パートの攻略方法は、著者がTOEICを何度も受けて考えたものなので、非常に説得力があります。全体的な難易度もそこまで高くなく、初心者~中級者向けと言えるでしょう。

◆TOEICテスト公式プラクティス リスニング編

この参考書では、TOEIC L&Rテストでよく出題されるスタンダードな問題をたくさん学ぶことができます。公式問題集というだけあって、質の良い問題が多く、リスニングの練習に最適です。

TOEIC700点台の人とTOEIC800点台の人の違いは、単純に英語を聴き込んだ時間が多いか少ないかだけです。TOEICもテストである以上、問題に慣れることが非常に重要なのです。この参考書でリスニングの練習を積めば、スコアは自然と伸びていくでしょう。

関連記事初心者向けリスニング参考書はこの2冊が断然おすすめ!

TOEICリーディング対策のお勧め参考書

TOEICリーディング対策にお勧めの参考書は以下の2冊です。

世界一わかりやすいTOEICテストの授業(Part5&6 文法)

新TOEIC TEST 中村澄子の千本ノック! 即効レッスン1

TOEIC®テスト文法640問(スマホアプリ)

すべてTOEICパート5・6に特化した参考書です。「えっ、パート7は?」と思った人もいるかもしれないですが、Part7関連の参考書は買わなくて良いです。なぜならPart7のような長文は、Part5・6のような短い文の集まりに過ぎないからです。

つまり、Part5・6を速く正確に読むことができれば、Part7も速く正確に読めるようになるというわけです。Part7の勉強に関しては、TOEIC公式問題集で勉強しておけば大丈夫です。それで全く問題ありません。

◆世界一わかりやすいTOEICテストの授業

TOEICのリーディングが苦手な方は、品詞分解が苦手なことが多いです。その結果、英語を読むときに時間がかかる上に、正確に意味を理解できないのです。

僕は品詞分解の練習はTOEIC Part5のような短い英文でやることを推奨しています。なぜなら長文で品詞分解の練習をやると途中で嫌になってしまうからです。

この参考書はTOEICのPart5とPart6に特化した参考書です。つまり、品詞分解の練習にとても最適なのです。この参考書の何がいいかってご丁寧にどの単語がS、V、O、Cなのか書いてくれていることなんですよ。

なので品詞分解が苦手な人でも、勉強しやすい参考書であると言えます。英語を読むのが苦手な人は、特にこれで勉強してほしいなと。逆に品詞分解が得意な人はこの参考書を使う必要はないかと思います。

関連記事:リーディングが苦手なら品詞分解をやるべき!

◆新TOEICテスト 千本ノック!

千本ノックもTOEICパート5・6に特化した参考書です。僕はこの参考書を使って品詞分解の練習をたくさんしました。

品詞分解をたくさん練習することにより、文章の構造を把握できるようになります。その結果、正確に英文を理解できるようになるため読むスピードも速くなるのです。

どれが主語(S)で、どれが動詞(V)なのか。どれが目的語(O)で、どれが補語(C)なのか。これらを丁寧に確認しながら読む練習をすることで、「英文の意味を正確に把握する力」と「英語を読むスピード」が向上するのです。

ちなみに僕はPart7に特化した参考書を使ったことがありません。なぜならPart5・6を早く正確に読めればPart7も解けるようになるからです。

Part7対策は公式問題集や模試をやるだけで十分だと個人的に思っています。なのでリーディング対策はこの千本ノックシリーズで英語を早く正確に読む練習を重点的にするのがお勧めです。

サイズもコンパクトで持ち運びが楽なので、通勤・通学中に勉強しやすいです。また値段も非常に安いので、TOEICのお勧めの参考書を聞かれたら必ず僕はこれを紹介しています。

関連記事TOEIC リーディング力向上メソッド!!-千本ノック-

◆TOEIC®テスト文法640問

TOEIC®テスト文法640問も千本ノックシリーズと同様に、リーディング力を養うのに非常にお勧めです。スマホアプリなので、ちょっとした隙間時間に勉強しやすいことが特徴です。ちなみに↓みたいな感じす。

2015-09-20 10.18.26

時間制限機能もついているため、英語を速く読む癖をつけることができます。TOEICは時間との闘いなので、僕は20秒に設定して解くようにしていました。

2015-09-20 10.10.30

>>> Android版のTOEIC®テスト文法640問1はこちら

>>> Android版のTOEIC®テスト文法640問2はこちら

お勧めのTOEIC模試

TOEICリスニング・リーディング対策の勉強が終わったら、模試を解いて力試しをしてみましょう。

おすすめの模試は以下のものです。

TOEICテスト 究極の模試600問

TOEICテスト公式問題集

究極の模試

僕は「公式問題集を解く前に究極の模試600問を解きましょう!」とお勧めしています。なぜなら解説がとても丁寧だからです。

公式問題集は解説がけっこうざっくりしていて、正直分かりにくいです。なので、公式問題集をまだ解いたことがないTOEIC初心者には特にお勧めです。

その他の特徴としては以下のようなものがあります。

1:解説が丁寧

公式問題集はあっさり解説なことが多いです。そのため、TOEIC初心者の方の中には公式問題集の解説では不十分で「何でこれが答えになるの??」となる可能性があります。一方、究極の模試はかなり解説が詳しいので、公式問題集よりも理解しやすいのではないかと思います。

2:効果的な復習・勉強方法が詳しく記載されている

この特徴も公式問題集には見られません。究極の模試には英語の実力を養うための効果的な復習・勉強方法が書いてあります。この方法は究極の模試だけではなく、公式問題集を解いた時にも応用できます。

3:TOEICで役立つ情報がいっぱい詰まっている

究極の模試は本番のTOEICに非常によく似ていて、TOEICによくでる問題や文章パターンをたくさん練習できる質の高い模試です。そのため、TOEICに慣れるためにも、この模試を使うことは理にかなっていると言えます。

4:安い

公式問題集は2回分の模試で3000円以上しますが、究極の模試は3回分で2800円でお得です。安いっ!

5:音声が1問1問分かれて収録されている

公式問題集はPart2のリスニングセクションの音源が4問ひとまとめで(例:Q.11-Q14でひとまとめ)収録されています。なので、例えばQ.12だけ何回も聞いて復習したい時、非常に面倒なんですよね。一方、究極の模試は1問1問分かれて収録されているので、不便さを感じません。

6:リーディングセクションまで音声がついている

究極の模試はリーディングセクションにまで音声が付いています。公式問題集にはついていないのになんて太っ腹なんだ。

関連記事:TOEIC公式問題集以外でおすすめの模試はこれだ!

公式問題集

究極の模試600問を勉強し終わったら、いよいよ公式問題集に取り掛かります。やはり「公式」というだけあって、問題のクオリティがとても高いです。

この時に重要になってくるのが、公式問題集の選び方です。基本的に公式問題集は新しいものから始めるようにしましょう。なぜならTOEICは年々出題傾向が変わりつつあるからです。出題傾向が変わるため、古い公式問題集だと最近のトレンドをとらえていない可能性があるのです。

関連記事:TOEIC 公式問題集はどれから解けば良いの?

 

2016年5月から問題形式が一部変更になりした。そのため、まず最初にTOEICテスト公式問題集 新形式問題対応編で勉強するのが1番良いと思います。あくまでも一部だけ変更なので、Vol.4-6の公式問題集が使えないというわけではないですが、最新版が個人的にお勧めです。

Vol.4-6は「もっとTOEICの問題を解きたい!」という場合にお勧めです。TOEICはテストである以上、「どれだけ多くの問題を解いたか」がスコアアップにつながります。そのため、新形式問題集が終わった後の練習問題としてVol.4-6を勉強すると効果的だと思います。

【その他おすすめの公式問題集】

TOEICテスト新公式問題集< Vol.6>

TOEICテスト新公式問題集〈Vol.5〉

TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉

ちなみに難易度は、あくまでも僕の感想ですけどVol.4>Vol.6>Vol.5かなと思います。公式問題集をやるなら、以下の順番がお勧めです。

【お勧めの順番】

1:TOEICテスト公式問題集 新形式問題対応編

2:TOEICテスト新公式問題集< Vol.6>

*英語が苦手な人はTOEICテスト新公式問題集〈Vol.5〉

3:TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉

ひたすら英語を読み込む・聴き込む

模試を解き終わると、自分の弱点が見えてくると思います。自分の弱点が見つかったら、その部分を重点に勉強しいてきましょう。リーディングが苦手だと思ったらリーディングを、リスニングが苦手だと思ったらリスニングを重点的に勉強しましょう。

特に先ほど紹介した速読速聴・英単語 TOEIC TEST STANDARD 1800という単語帳は、リスニング・リーディング対策どちらにも使える優れた参考書です。コンパクトで持ち運びも便利なので、繰り返し勉強するのにお勧めです。

また、模試も1度解いて終わりにしないようにしましょう。なぜなら何度も解くことによって英語力が確実についていくからです

関連記事:同じ参考書を何回勉強すれば良いのか解説する

以上が僕が使った参考書でした。参考になれば幸いです。

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